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司法書士の日常⑦「雪と仕事」

更新日付 2015.11.24

こんにちは。

司法書士の大桃です。

ついに雪が積もりましたね。窓の外は真っ白です。

正直、仕事にとって雪はマイナスしかありません。

JRは当たり前のように遅れるし、飛行機は飛ばないし、車移動は時間がかかるし、事故が起きやすくなります。
事務所は寒いし、暖房代がかさむし、手がかじかんでキーボードが打ちにくくなります(実は結構冷え性なんです)。

しかも、なんてったって不動産の売買の動きが鈍くなります(特に土地!)。

うーん、何か仕事にとってプラスはないのでしょうか。



・・・。




ないですね。


しかも、ウィンタースポーツを全くしない私にとっては、嬉しいことなど一つもありません。



ただ、ここまで雪をさんざんこき下ろしてきましたが、じゃあ雪が嫌いなの?と言われると実はそうでもありません。

夏になると、なぜか オレンジ色の街灯に照らされた雪景色 がふと頭をよぎり、とても懐かしい気持ちになります。
そして、それと一緒にクリスマスのワクワク感を思い出します。


子供のころは、雪合戦をしたり、ソリ滑りをしたり、かまくらを作ったりして雪を満喫していましたので、雪を嫌だと思ったことはありませんでしたし、むしろ好きなほうでした。

きっと、子供の頃好きだった雪を大人になっても嫌いにはなれないんでしょうね。

せっかく雪国に住んでいるんだし、ウィンタースポーツでも初めてみようかな(と、毎年言っています)。

今日以上です。







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